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レジ袋辞退の損益分岐点

最近のスーパーではレジ袋が有料化されていたり、レジ袋を辞退するとキャッシュバックやエコポイントがついたりする店が増えている。

で、実際に有料化されているレジ袋を買うほうがいいのか、お買い物袋やレジ袋を持参するほうがいいのか、その損益分岐点を考えてみたことがあるだろうか?


KILAT レジ袋 45号 100枚

そこそこのお買い物をするともらえる大きさのレジ袋が上記の袋だと思う。
今見たら、この大きさ100枚で348円。1枚あたり3.48円。

もし有料化で1枚4円以上だったり、キャッシュバックやエコポイントが4円分以上つけてくれるようなら、このレジ袋を買って持参してもまだお得だったりする。キャッシュバックが2円程度の店が増えているが、この袋をくれるくらいの分量買い物するならもらったほうがましというもの。

レジ袋 25号 100枚(1枚1.98円税込)【合計¥2400以上送料無料!】

この袋が1枚1.98円なので、この袋をもらえるくらいの量(500mlのペットボトルのジュース程度?)が限界かもしれない。


エコには反するかもしれないが、レジ袋は、ゴミ袋にセットしたり、水ものを入れたり、体育館など土足禁止エリアに入るときの下足入れなど、意外と使う機会は多い。エコだといいながらレジ袋を辞退するのはいいが、こうしたレジ袋を買うくらいなら、もうエコなど考えず、得か損かで考えるといい。
どうせレジ袋を使うのだから。
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